ホラー漫画の情報が詳しい!ホラー漫画なら?
... そんな恐ろしい日野日出志をはじめとし、「ひばり書房」では多くの作家による怪奇漫画を世に送り出していました。 20年前はどこの本屋に行っても必ずこの「ひばり書房」の漫画が売っていましたし、学校には必ずクラスにひとりは「ひばり書房」の漫画を持っ ...
... みどり、もう調子に乗るのはいい加減にしようと思いまして、今回にて「ひばり書房スカムホラー祭り」は終わりにしようと思います。 ほんとはもっといろいろ話したい事はあっ ... まあ、でもひばり書房を始めとするスカムホラーコミックの話しは上の画像にもあり ...
... ひばり書房の作品だから、いつ描かれたのかがよくわからないのだが、「ゲームを貸してあげる」という描写があるから80年代以降かもしれない。そうなると、すでに少年ラブコメのブームが起こっているから作品としてはまあ普通かな、ということになるのだが ...
... さて「ひばり書房」には魅力的なアーティストの方が数多く在籍されています。 UKインディーレーベルでいえばラフ・トレードのようなもんでしょうか? ひばり以外にもガキ向け ...
... その漫画の出版元は「ひばり書房」という会社であり、「HIBARI HIT COMICS 怪談シリーズ」と銘打った単行本が発売されていたのである。 ... 俺が、この「ひばり書房」の存在を知ったのは、高校3年生の頃なのだが ...
「へぇ~、ほんとかよ」思わず読んだ今週のこんな記事 J-CASTニュース 本田さんに「月刊現代」に連載してもらった『戦後 美空ひばりとその時代』に、私の好きな、こういう文章がある。 「人々は飢えていた。私の場合は、住む家がなく、納屋の暮らしから戦後の生活が始まった。着る物がなく、履く靴がなく、鞄がなく、教科書がなく、エンピツが ... |
今から20年以上前に読んだ漫画のタイトル・作者を知りたい作品があります。 当時...
今から20年以上前に読んだ漫画のタイトル・作者を知りたい作品があります。 当時、流行の恐怖漫画の一つだったかと思いますが、大変、ショッキングな内容でした。 多分、こんな話だったと思います。昔々、雪深い土地に大柄な母親と沢山の子供が暮らしていました。母親が大食いで食料を食べつくしてしまいました。その後、母親は吹雪の中、熊と格闘する?ような場面もあったように思います。最終的には、母親は自らの体を子供たちに食べさせて、子供達を春まで生き延びさせます。子供たちが母親のお墓に手を合わせるシーンで終わりといった話です。誰か、この作品をご存知の方、教えてください。
「りんご」「アップル」がタイトルか歌詞に入っている曲を教えて下さい!・椎名林....
「りんご」「アップル」がタイトルか歌詞に入っている曲を教えて下さい!・椎名林檎の「りんごの唄」・ううあがカバーしてた「りんごのひとりごと」・松田聖子の「ガラスの林檎」・美空ひばりの「リンゴ追分」・aikoがカバー(かな?)してた「雲は白、リンゴは赤」・ロシア民謡の「カチューシャ」は分かるので、それ以外で何かございましたら是非教えて頂きたいのです。洋邦・新旧・男女・ジャンル問いませんが、できたらカラオケに入ってそうなものだと有り難いです♪よろしくお願いしますm(__)m

カテゴリ:エンターテインメントと趣味>音楽